※本記事にはプロモーションが含まれています。
使っていない電子ギフト券、どうしていますか?
オンラインショッピングや各種サービスの利用で手に入れたものの、「使う予定がない」「持ったままになっている」という電子ギフト券はありませんか。
そんなときに検討したいのが、電子ギフト券の買取サービスです。
「ギフトグレース」は、Amazonギフト券やAppleギフトカード、楽天ギフトカードなど、さまざまな電子ギフト券・デジタルギフトの買取に対応しているサービスです。
PCやスマートフォンから申し込めるため、店舗まで出向く必要がなく、自分の都合に合わせて売却手続きを進められるのが特徴です。
ギフトグレースの特徴
オンラインで手続きを完結しやすい
ギフトグレースは、申込みからギフト券の確認、買取金額の振込までオンラインで進められるサービスです。
「わざわざ店舗へ行くのは面倒」「空いた時間に手続きをしたい」という人にとって、スマホやパソコンから申し込める点は大きなメリットといえるでしょう。
幅広い電子ギフト券に対応
Amazonギフト券、Appleギフトカード、楽天ギフトカードをはじめ、Google Playギフトカード、QUOカードPay、nanacoギフトカード、JCBプレモカード、WebMoneyなど、複数のギフト券が買取対象となっています。
ただし、対象となるギフト券の種類や額面、利用条件などは変更される場合があるため、申し込み前に最新の買取対象を確認しておくことが大切です。
買取率を確認してから申し込める
電子ギフト券の買取では、額面そのままの金額が振り込まれるわけではありません。ギフト券の種類や申込金額、利用回数などによって買取率が異なる場合があります。
ギフトグレースでは、ギフト券の種類や利用回数、金額などを選択して買取金額を確認できる査定機能が用意されています。
「いくらくらいになるのか確認してから決めたい」という人にも使いやすい仕組みです。
利用するメリット
来店せずに売却できる
電子ギフト券の買取を検討するとき、店舗へ持ち込む必要がないのは便利なポイントです。
自宅にいながらスマートフォンやパソコンで申し込めるため、仕事や家事などで忙しい人でも利用を検討しやすいでしょう。
2回目以降はさらにスムーズ
公式案内によると、2回目以降の利用では個人情報の入力が不要とされており、初回よりもスムーズに申し込みやすい仕組みになっています。
一度利用して流れを把握しておけば、次回以降の手続きも進めやすくなります。
まとまったギフト券の売却にも対応
少額のギフト券だけでなく、まとまった金額の電子ギフト券を売却したい場合にも対応しています。
さらに、総額面が100万円以上の場合には大口買取専用フォームが用意されています。大量のギフト券を売却したい場合は、通常の申し込みとは別に相談できる点も特徴です。
振込手数料にも注目
ギフトグレースでは、額面合計が1万円以上の場合、振込手数料が無料と案内されています。一方、額面合計が9,999円以下の場合は216円の振込手数料がかかります。
そのため、少額で利用する場合は買取金額だけでなく、手数料を含めて受取額を確認しておくと安心です。
こんな人におすすめ

- 使う予定のない電子ギフト券を持っている人
- 店舗へ行かずにオンラインで売却したい人
- スマホから手軽に申し込みたい人
- 申し込み前に買取金額を確認したい人
- 複数の種類の電子ギフト券を売却したい人
- まとまった金額のギフト券を売却したい人
申し込み前に確認しておきたいこと
利用する前には、売却したいギフト券が買取対象になっているかを確認しましょう。また、買取率はギフト券の種類や申込条件などによって変わるため、その時点の最新情報をチェックすることが重要です。
さらに、ギフト券の有効性が確認された後に買取金額が振り込まれる流れとなっているため、ギフト券番号などの情報は正確に入力しましょう。
使わないギフト券をそのままにしない選択肢
電子ギフト券は便利な一方、使う予定がなければ長期間保有したままになってしまうこともあります。
ギフトグレースなら、スマートフォンやパソコンから申し込みができ、買取対象のギフト券であれば売却を検討できます。
「使わないギフト券をどうしよう」と考えているなら、まずは対応券種や買取率、手数料などを確認して、自分に合ったサービスかどうかを比較してみるとよいでしょう。
買取条件は変更される場合があるため、申し込み前には最新の情報を確認することをおすすめします。



